お盆、お墓参りと花火の”特別な”一日

GWにダイエットをはじめてから-10kg。わたしの太りすぎを常々心配してくれていた母にはダイエットを伝えていたので、すぐ成果を祝ってくれたものの、他はほぼ気づかず。以前と同じ、たっぷりした服を着ているし、自分自身もたいして変わったと思わない見た目を、回りが気づくわけがありません。

が、チェック厳しい姉だけは「ちょっと〜!!×××!何をしたのよ?!!」と、とんできて肩をゆすらんばかりの勢いで再会の瞬間に気づいてくれまして。しばらくMEC食の伝道をすることになりました 笑。

わたしにとって、今回のダイエットは途中の真ん中あたり。まだまだなので逆にアピールしたくありませんでしたが、やっぱりたった3ヶ月でも努力はしたわけで。変化を気づいてくれる人がいるって、うれしはずかしことですわねぇ(*´∀`*)

それを聞いた小学生の姪っ子が振り返り、「ほんとだぁ!×××ちゃんのお腹がないぃ!!(゚∀゚)」と叫んだのも、リアルな反応で笑った。このモチベーションでまだがんばれそうです。ありがとう。

今日はお墓参り。その後もそれぞれ色々な予定を次々無事こなしたあと、みんなで家花火で締め〜!( ´∀`)

しかし、子どもたちにはただのあわただしく楽しい夏の一日、ですが、わたしの日常のようにいきあたりばったりなわけではなくて、父母=じいさん・ばあさんの、愛情のこもった絶妙な事前の計画と完璧なタイミングの買い出し、役割分担によってすすみ、それを姉たち気の利くスーパー主婦が支えあげて出来た特別な1日なのよねぇ…と、花火のなんとなく哀愁ただよう光の中で、つくづく思ったりするのでした。

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